豊洲エリアの新スポットを紹介します。

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「アーバンドック ららぽーと豊洲」をはじめ、近年様々なスポットがオープンしている「豊洲」エリア。きれいに整備された街には、海が身近にある土地を活かしたオシャレなスポットがいっぱい!そこで魅力たっぷりのエリア内にある新スポットを巡って、その様子を見てきました!

豊洲街並みきれいに整備された豊洲の街並

ではさっそく、ゆりかもめに乗って「豊洲」エリアに向かってみましょう。車窓から眺めるその街並は、とても整備されていて、海と緑が調和した美しい景観です。

職業体験テーマパークキッザニア東京「キッザニア東京」

改札を出て、実際に街を歩いてみると、「キッザニア東京」や「ユナイテッド・シネマ 豊洲」がある複合商業施設「アーバンドック ららぽーと豊洲」や「豊洲公園」をはじめとして、休日を楽しめるオシャレなスポットが点在しています。


CAFE;HAUS「CAFE;HAUS」

「豊洲」駅すぐ近くにある「CAFE;HAUS」は、食事を楽しみながら、15社の協力企業が提供する住宅設備やインテリア提案にもふれられるという新しいコンセプトのカフェ。ランチやディナーで利用できるだけでなく、料理教室やアウトドアセミナーなど様々なイベントも行われています。


ヴィンテージデザインで統一されています豊洲エリアの新スポットを紹介します。都市型エディケーションパーク「WILDMAGIC」

「新豊洲」駅前にあるのが、ヴィンテージデザインで統一された都市型エディケーションパーク「WILDMAGIC」です。約1.6ヘクタールの敷地内には、スカイツリーや東京タワーを眺めながらバーベキューが楽しめるキャンプ場「THE THIRD PARK」、アメリカンスタイルスタイルの料理が自慢の直輸入カーゴトレーラー型CAFE「PITMASTERS」、発進型イベントスペース「CONTAINER」などがあり、開放的な空間で様々な過ごし方ができます。


ビーチの魅力がつまった新スポットMAGIC BEACHANOTHER STYLE TOWN「MAGIC BEACH」

また、2014(平成26)年には「MAGIC BEACH」もオープン!コンセプトは“ゆっくりと風を感じ、広大な空が見えるビーチタウン”。550トンの白い砂を敷きつめた550坪のビーチ「THE BEACH 55」、スポーツとアウトドアをコンセプトとしたコンテナモール「WHITE LINE」など、ビーチの開放感やマインド、スタイルとファッションが融合したスポットになっています。


豊洲エリアの新スポットを紹介します。「MIFA Football Park」

さらに同年、ジュニアサイズのサッカーコートやフットサルコートとしても利用可能な「MIFA Football Park」もオープンし、ますます休日を過ごすのにピッタリなエリアとなっています。


豊洲シビックセンター「豊洲シビックセンター」

その他にも、2015(平成27)年9月には、イベントや催し物を開催できる「豊洲シビックセンター」もオープン!中でも、9~11階にある「江東区立豊洲図書館」は、さまざまなジャンルの書籍を揃えているのはもちろん、屋外テラス席や、電源コンセント付きのパソコン用作業机など、便利で居心地の良い空間が広がっています。


『豊洲エリアの新スポットを紹介します。』発見ポイント

MAGIC BEACH「MAGIC BEACH」の様子

  • (1)新しいコンセプトのカフェなど、オシャレに休日を過ごせるスポットが沢山ある
  • (2)スカイツリーや東京タワーを眺めながら、バーベキューなどを楽しめる
  • (3)今後も新しいスポットが続々オープン予定で、休日の過ごし方の幅も広がる
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